2013年10月22日   観光分野

長崎の「和」シンポジュウムを開催しました。

「観光資源の再構築ワーキングチーム」では、活動の一環として長崎市、長崎国際観光コンベンション協会と共済し、「和の磨き」を通してまちの魅力の「見える化」を皆で考えるシンポジウムを開催しました。

○基調講演
 光源寺元住職 楠 達也氏

○対談:「次の時代の長崎へ」
 長崎市長  田上 富久氏
 <聞き手>
 観光資源の再構築ワーキングチーム座長 村木 昭一郎

○パネルディスカッション:「まちの個性を磨く」
 <パネリスト>
 雑誌「らく」発行人   糸屋 悦子氏
 岩永梅壽軒       岩永 徳二氏
 長崎市長        田上 富久氏
 長崎コンプラドール事務局長 田中 潤介氏
 <コーディネーター>
 観光資源の再構築ワーキングチーム座長 村木 昭一郎

シンポジュウム資料1: PNG形式 (1.83MB)
シンポジュウム資料2: PNG形式 (0.35MB)

長崎都市経営戦略推進会議

提言「みんなでつくろう元気な長崎」

長崎サミット

関連リンク

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